群馬県立産業技術センター

Gunma Industrial Technology Center

コンピュータX線撮影(CR)システムのご紹介


~ 高精細、高画質のX線透過画像が撮影できます ~

本装置は、レントゲン撮影に使用するフィルムの代わりに、現像に必要な暗室や現像液を必要としないイメージングプレートを使用します。

機器名 コンピュータX線撮影(CR)システム
型式 CR50P
メーカー名 GEセンシング &インスペクション・テクノロジーズ株式会社
外観写真
このような試験が可能です (用途)  コンピュータX線撮影(CR)システムでは、レントゲン撮影に使用するフィルムの代わりに、現像に必要な暗室や現像液を必要としないイメージングプレートを使用します。
 既存のX線テレビX式と比較し、高精細、高画質のX線透過画像の撮影が可能になります。
 これにより、これまで確認が難しかった、比較的小さな欠陥やコントラストがつきにくい欠陥や介在物の評価が可能になります。
(既存のX線テレビX式のようなリアルタイムの透過画像の確認は行えません。)
仕様 ・処理速度:35 x 43 cm (14 x 17"): 1時間54枚 @ 100 ㎛, 1時間27枚 @50 ㎛, 18 x 24 cm (7 x 9"): 1時間80枚 @ 100 ㎛, 1 時間40枚 @ 50 ㎛
・レーザー径サイズ:30 ㎛
・ピクセル:50 ㎛ および 100 ㎛
・ビット深度:16ビット(リニア)
設置場所 群馬産業技術センター(前橋)
担当係 計測係
連絡先 TEL:027-290-3030
導入年度 2012年度
機器名 コンピュータX線撮影(CR)システム
型式 CR50P
メーカー名 GEセンシング &インスペクション・テクノロジーズ株式会社
外観写真
このような試験が可能です (用途)  コンピュータX線撮影(CR)システムでは、レントゲン撮影に使用するフィルムの代わりに、現像に必要な暗室や現像液を必要としないイメージングプレートを使用します。
 既存のX線テレビX式と比較し、高精細、高画質のX線透過画像の撮影が可能になります。
 これにより、これまで確認が難しかった、比較的小さな欠陥やコントラストがつきにくい欠陥や介在物の評価が可能になります。
(既存のX線テレビX式のようなリアルタイムの透過画像の確認は行えません。)
仕様 ・処理速度:35 x 43 cm (14 x 17"): 1時間54枚 @ 100 ㎛, 1時間27枚 @50 ㎛, 18 x 24 cm (7 x 9"): 1時間80枚 @ 100 ㎛, 1 時間40枚 @ 50 ㎛
・レーザー径サイズ:30 ㎛
・ピクセル:50 ㎛ および 100 ㎛
・ビット深度:16ビット(リニア)
設置場所 群馬産業技術センター(前橋)
担当係 計測係
連絡先 TEL:027-290-3030
導入年度 2012年度