群馬県立産業技術センター

Gunma Industrial Technology Center

多検体ガス吸着量測定装置のご紹介


~製品の比表面積や細孔分布、表面親水性評価をすることができます~

活性炭、ゼオライトといった高比表面積材料の比表面積、細孔分布測定の他、ガラスや金属板などの低比表面積を測定できます。

機器名 多検体ガス吸着量測定装置
型式 Autosorb-iQ2-XR-VP
メーカー名 カンタクローム
外観写真
このような試験が可能です (用途) ・活性炭、ゼオライト、マイクロファイバーの比表面積、細孔分布測定
・ガラスビーズ、金属板の比表面積測定
・シリカゲルの表面親水性評価
仕様 ■吸着ガス種
 N2、Kr、H2O
■比表面積測定範囲
 ~0.01m2/g(N2ガス吸着)、~0.0005m2/g(Krガス吸着)
■細孔測定範囲
 0.35~500nm
■解析法
 比表面積:BET法
 細孔分布:BJH法、HK法、NLDFT法、QSDFT法およびGCMC法
設置場所 群馬産業技術センター(前橋)
担当係 環境・エネルギー係
連絡先 TEL:027-290-3030
導入年度 平成30年度
補助事業名 地方創生拠点整備交付金事業
機器名 多検体ガス吸着量測定装置
型式 Autosorb-iQ2-XR-VP
メーカー名 カンタクローム
外観写真
このような試験が可能です (用途) ・活性炭、ゼオライト、マイクロファイバーの比表面積、細孔分布測定
・ガラスビーズ、金属板の比表面積測定
・シリカゲルの表面親水性評価
仕様 ■吸着ガス種
 N2、Kr、H2O
■比表面積測定範囲
 ~0.01m2/g(N2ガス吸着)、~0.0005m2/g(Krガス吸着)
■細孔測定範囲
 0.35~500nm
■解析法
 比表面積:BET法
 細孔分布:BJH法、HK法、NLDFT法、QSDFT法およびGCMC法
設置場所 群馬産業技術センター(前橋)
担当係 環境・エネルギー係
連絡先 TEL:027-290-3030
導入年度 平成30年度
補助事業名 地方創生拠点整備交付金事業